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初心者は、サポート・フォーラム付の情報商材を買え

 だから購入しようとしているe-bookが、あなたにとって果たして価値のあるものかどうかというのは、実は販売者側にとっては全くわかりません。

 

 そして、販売価格が妥当かどうかも、実はよくわかりません。

 

 私も「受験英語の学力をグンと上げるe-book」を作って販売していました。

 

 しかし買った人のどれくらい役に立つのかは、よくわかりませんし、現在の販売価格が妥当かどうかも、実際のところ、よくわかりません。

 

 売る側の論理としては、家庭教師3ヶ月分以上の内容ですから、数万円もらっても、別におかしくないわけです。

 

 が一方、買う側の論理としては、懐具合とか、他のサービスとの比較になりますので、3千円とか2千円とか千円とかだったりします。

 

 このへんが、難しいところです。

 

 ただ、販売者は少なくとも

 

「これは絶対価値のある情報だ。少なくとも自分はこれで成功した」

 

という情報を、書いているわけです。

 

 

 もちろん初めから騙そうとか、誰か他の人のノウハウを適当の集めて高値で売り抜けようとしている場合などは論外です。


 

が、通常の場合、情報商材e-bookというのは少なくともそれを作ったヒトにとっては、自分の経験を切り売りしているのであって、ウソではないのですね。

 

 その情報を買って得したか損したかは、買った人の価値観に左右されるだけなんですね。

 

 だから私もよく、「あ、しまった、これ買うんじゃなかった!」とか、「必要な情報だと思って買ったけど、あんまり参考にしていないなぁ…」という経験をしますが、後悔しないことにしました。

 

 最近は「●●さんのやり方を知るために買うんだ」と割り切って買うことにしています。

 

 ●●さんのやり方が、私に合っているかどうかというのは、結局わからないし、将来的に身に付くことだってよくあるからです。

 

 ただ、何か考えるとき「●●さんは、この問題をどうしているのだろう?」と思って、以前買ったe-bookを参照にすることが多くなりました。(だからPCには、著者名別にフォルダを作ってe-bookを入れています)

 

 そして、サポート・フォーラムがある場合は、少なくとも一週間に1度くらいはアクセスするようにしてます。

 

 

 ですから、情報商材e-book初心者は、サポート・フォーラムがあるかどうかを、一つの判断材料にすると良いと思いますよ。

 

投稿日:2006年10月 1日

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