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XOOPS で、ドロップシッピングに挑戦!

 ようやく、ZenCart(ゼンカート)のインストール作業が完了しました。

 

 さらにMTのライバル:XOOPS(ズープス)も、インストールしてしまいました(^o^)。

 

 Zencartというのは、オープンソースのショッピングサイト構築ツールです。

 

 これにドロップシッピング商品や、アフィリリンクを張りまくると、あら不思議、スゴいショップができあがり!

 

 カートや決済機能など、多彩なモジュールがあって、本気でeショップを運営するための機能があります。

 

 もちろん、カートや決済機能を使わずに、アフィリのみでも使えます。

 

 動作環境は、基本的にMTが使えるサーバーなら、OKです。

 

 データベースは MySQL、webサーバーはアパッチ、それからPHPが使えるなら、楽勝です。

 

 私の場合は、さくらインターネットのレンタルサーバーでMT使ってるのですが、データベースは、MySQLで管理しているので、全く何にもなし。

 

 XOOPS(ズープス)というのは、ざっと言うと、MTのライバルみたいなもんですね。

 

 MTは、ブログを作成するという機能に特化していますが、ズープスは、掲示板とか、ギャラリーとか、いろんなモジュールを追加することによって、コミュニティ型のサイトが構築できるんです。


 

 じつは、ブログ用のモジュールもあって、ブログも作ることができる(^o^)

 

 ただし、MTみたいにブログをいくつもたくさん量産するのには、向いていないようですが。

 

 ズープスの動作環境も、基本的にZenCart と同じです。

 

zencartとズープスは、連携できる!

 

 で、何でまた二つもいっぺんにインストールしたかというと、この二つは連携が取れると言うんですね。

 

 つまりズープスのサイトにきた人を、ショップの方に招ける。

 

 ショップに対する質問とか意見などは、ズープスの掲示板などで答えることもできる。

 

 揃えて欲しい商品なども、ズープスで情報を集めることが可能。

 

 シームレスに連携できるというのが、意味がある。

 

 ただひとつ懸念がありました。

 

 それというのも、MTとデータベースを共用しても大丈夫か?…ということ。

 

 一応それぞれのテーブルには頭文字にzenとかxoopsとかが必ずつくので、同じデータベース内にあっても、おそらくは問題はないと思いますが…

 

 とにかくもう、今週はどんどんドロップシッピング・ショップを作っていきます。

 

 途中経過は、また報告しますね。

 

 じゃまた。

 

投稿日:2006年11月 8日

 

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