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アフィリで稼いだら、確定申告しないといけません

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2月は楽天ポイント、いまいちでした。

 

大きいのが一つあったんですが、破棄されるかも知れないので計算から外してみると、先月の半分くらいでした。

 

楽天アフィリエイトというのは、自分のアフィリリンクから購入につながっても、そのアフィリ料の権利は6〜7割くらいしか認められないんですね。

 

注文キャンセルや、その他の理由で破棄なんて言うのもあってたとえ大きな売り上げがあっても、破棄判定されると1円も入ってきません。

 

なので、今月はすごいぞ!と思って翌々月の10日にわくわくしてポイントを確認したら「え?なんやこれ。

 

たったこれだけか?」と言うようなことが結構あります。

 

なので速報で大きな売り上げが上がっても確定するまでは素直に喜べないところがあります。

 

アフィリエイトの先駆けであるamazonの場合は、紹介リンク(アフィリリンク)経由でモノを買ってもらえれば、ほぼ100%近く成果になるわけなんです。

 

だから楽天の破棄率が3割前後というのは、どうも納得いかないんですが、致し方ありません。

 

一方、クリック広告の方は、相変わらず低調で、振り込みがあるかな?と言う程度でした。

 

春は確定申告のシーズンなので、去年のアフィリ報酬合計が20万円を超えるかどうか計算していたんですが、ぎりぎり行っていないようです。

 

アフィリ所得が20万円を超えると、確定申告で「雑収入」で申告しないといけないんですが、今年は必要なさそうです。




追伸と解説

この年度のアフィリ収入は20万に行かなかった見たいですが、翌年からはちゃんと申告しています。

 

そうして毎年、必ず確定申告はしていますが、アフィリエイトって、売上げに対して経費があんまり無いんですね。

 

経費として必須なのは、パソコンの維持費とインターネット回線料、レンタルサーバーや独自ドメインの維持費ですね。

 

またサイト作成ツールだとか参考書籍も必要経費に出来ます。

 

オフィスを借りて作業していれば、その賃料も必要経費になりますし、アパートでやっていれば、家賃や電気代の何分の一かを必要経費に入れることが出来ます。

 

どれくらいをコストと捉えるかを「按分(あんぶん)」と言いますが、一日のうち、何時間くらい作業しているのかで按分します。

 

といっても通常の仕事の場合は8時間労働ですから、他の仕事をせずにアフィリエイト作業だけしていた場合は、3割くらいでしょうね。

 

固定電話もネット接続で使っている場合は、基本料金の何割かをコストとして算入できるようです。

 

でもアパート代の3割をコストに入れても、必要経費って年間30万円にもならないんですよねえ。

 

それだけ利益率が高いビジネスって事になるんでしょうけど、なんか釈然としない、、、、。

 

まあ固定費が小さければ、損益分岐点も高くないので、ビジネスとしてみれば良いんでしょうが、税金は高くなりますねえ。

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