たくさん記事を書いても、一度に公開したら、アクセスアップにつながらない。
そういう場合は、MTの指定日投稿の機能を利用して、定期的に間隔をあけて
公開すべし!
…と、本や情報商材には書いてある。
以前は自宅のPC上で、MTを操作してページを作っていたので、これができなかったのだが、
今は「さくらインターネット」のレンタルサーバーを使っているので、実行できる。
で、実際にそれをやってみた。
まず記事を作り、MTで保存するときに「指定日」に設定、日時を未来の日時に設定する。
次は、レンタルサーバーの、CRON設定で、何時間かおきに、自動でそれを公開していく
ように設定。
最後に、FFFTPで、インストールしたMTのツールのtoolsフォルダの中の
run-periodic-tasks
の属性変更で「755」に変更。
これで細工は粒々。後は仕上げを…
で、寝た。
朝起きて、サイトをチェックしてみたら、ちゃんと投稿されていた。
どうやらこの設定で、いいらしい。
あとはもう、記事をドンドン書いて、投稿日指定でドンドン保存していけばいい。
自動投稿では、ping(ピング)やTB(トラックバック)がうまく打てないと言う話も、
ネット上にあったが、設定したTBは、相手先にちゃんと残っていたから、pingも大丈夫だろう。
ちなみに、私が使っているのは、MT3.2。デス。
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webサイトに、自分の顔写真は載せない方が良い?
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