にほんブログ村 小遣いブログ 携帯アフィリエイトへ
にほんブログ村

ピタッとマッチ、最近聞かないけど、どうなったんだろう?

何ヶ月か前に、新しい広告システムが、スタートしました。
ぴたっとマッチ広告です。
ぴたっとマッチとは、ユーザーマッチという仕組みを使った、新しい広告配信システムです。どのようなものかを、サイトから引用してみましょう。

従来のコンテンツマッチですと、掲載サイトの趣向があやふやな場合でも広告が掲載されるケースが多発、これにより、冷やかしクリック等が増加。結果、「費用対効果が全然合わないよ・・・・・」こんなことも。ピタットマッチでは、ユーザーの趣向にマッチした「ユーザーマッチ」を広告に採用!これにより、従来のコンテンツマッチ広告とは比べ物にならないほどの費用対効果のアップが期待できます。
ユーザーマッチとは?通常のコンテンツマッチでは、サイトのコンテンツにマッチした広告内容となっていました。ユーザーマッチの場合、そのユーザーの過去の検索エンジンでのキーワードを反映し、ユーザーの趣向に沿う広告をマッチする広告を表示する機能です。/blockquote>

つまり、あるサイトに表示される広告は、コンテンツのみならず、検索エンジン経由で検索されたキーワードによって、決まると言うことですね。これによって、よりキーワードにマッチした広告が表示されると言うことです。これは広告主にとっては、有り難い話ですね。

一方、この広告を自分のサイトやブログに貼るサイトオーナーにとっても、新しいメリットを提供しています。

ぴたっとマッチでは、業界初の2ティアシステムを採用。
あなたのサイト&メルマガ等で、ぴたっとマッチを紹介し、あなたの紹介コード経由で新規の掲載者登録があった場合、 その紹介したけ掲載者のアフィリエイト報酬の10%を2ティア報酬として、ぴたっとマッチ本体の収益から還元します。
掲載者はブログ等で安定した収益を期待できるので、2ティア報酬もメルマガ等の単発アフィリの2ティア報酬と違って 長期的な安定した2ティア報酬が収益に見込めます。

2ティアというのは、このぴたっとマッチ広告を別の誰かに紹介して、その結果その人がぴたっとマッチ広告を使って成果を上げたときに、その売り上げの数%を紹介者に還元する仕組みですね。つまり、この広告を紹介すればするほど、紹介者の利益になるわけですから、紹介するメリットもあるわけです。ということで、今、紹介しているわけですが(^o^)。

ただし、言っときますが、アドセンスですでに稼げている人は、使わない方が身のためかも。アドセンスが使えないドメインには、使ってもいいと思うけど、同じドメインで使っていると、ぴたっとマッチから売り上げが上がっても、その一方でアドセンスからアカウント停止になる可能性もなきにしもあらずです。広告主の数は、現在のところメガの単位でちがうだろうし、すでにアドセンスで一定の売り上げを確保している場合は、どっちを取るべきかは明白です。

ただ、でも、ドメインの特性によって、使い分けれるなら、考えてもイイかもしれませんね。
どういうサイトならアドセンスで、どういうサイトならぴたっとマッチか?そのためには、アドセンスの広告と、ぴたっとマッチの広告との、それぞれの特性を考えてみればいい。
ぴたっとマッチ広告に参加する人というのは、一言で言って、アドセンス・アドワーズ・オーバチュアから、ノーを言い渡された人たちでしょう。つまり、出稿側(広告主)であろうと、サイトオーナーであろうと、アドセンスやオーバチュアから断られた人たちでしょう。ということは逆に、そういう方面の広告は品切れにならないって考えられます。なにせ、ここしか安定的に使えないから。需要があれば、供給があるという形ですね。逆に言うと、アドワーズや、オーバチュアが方針転換しない限り、ぴたっとマッチ広告は、生き残れるって言うことかな。

いろんな理由から、アドセンスとは別系統のクリック収入を得たい人は、ぴたっとマッチに登録してみてください。ただしくれぐれも、同じドメインでは、アドセンスとぴたっとマッチ広告は、併用しないように。使わないように。サイト/ブログに載せるアドレスも、サブアドレスにしておいたほうが、無難でしょう。そういうわけで、試してみられる方は、こちらから。→ぴたっとマッチ広告

スポンサードリンク

Pre > インスタント・ブログアフィリエイト、基本的な考え方は今でも有効か
Next > ワンランチ・マーケティング・シークレット2.0、値段が安けりゃ、セールスレターも短くて済む?

当サイトでは、第三者配信による広告サービスを利用しています。このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 (氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、ここをクリックしてください