Amazonのポイントが貯まったので、新しくツカエル画像集を手に入れました。
<素材辞典・フォトバイブル20000>というやつです。
これは、広告やパンフレット用に使える著作権フリーの画像集『素材辞典シリーズ』の、vol.1から100までの画像を収録したCD-ROMの4枚組セットです。
素材辞典というのは、元々プロが使う用の画像集で、電車などに乗っていても、ちょくちょく
「あ、これ、素材辞典の画像や」
と、素材辞典の画像を使った広告などをよく見かけます。
私も、一年前から素材辞典イメージブックの2と4を使って、自分のサイトを作ってきました。
…が、最近、画像不足を感じ出しました。
というのも、5月に次世代新兵器plamo2.0や、稼げるワードプレス・テンプレートなどを手に入れてから、思いつくままサイトを作っていたんですが、トップ画像がうまく作れなくなってきたんです。
競馬の必勝法のサイトを作ってみたんですが、馬の画像がない。
お金の情報サイトを作ってみたんですが、お金の画像がない。
私としては、そう言う画像をヘッダーに持ってきたいんですけど、使える画像がないから仕方がない。
こういうサイトだと、検索エンジンからたどり着いても、あんまり楽しくないですよね。
ヘッダー画像があるかどうかだけで、結構サイトの雰囲気は違いますし、それによって信用感も変わってきます。
サイトのテーマに合う画像が用意できなかったので、私はなんか急にサイトを作るのが面倒になって、6月はほとんど作れませんでした
ヘッダー画像がアクセスでも重要になる?
それにページビューに関しても、これから、ヘッダー画像が重要になることだって考えられます。というのも最近流行のソーシャルブックマークなんかだと、登録したサイトのサムネイル画像が表示されるところが多いからです。
検索エンジンだって、以前は一時、サムネイル画像を表示していたような記憶がありますが、サイトの画像を参考にして見るサイトを選ぶようなことも、あるでしょう。
検索結果にそのサイトのサムネイル画像が載るならば、当然ヘッダー画像は重要になってくることが考えられます。
検索エンジンが、サイトのサムネイル画像を載せないのは、検索結果を表示する時間を短くするためなんでしょうが、これは通信速度が速くなれば、解決される問題です。
となると、やっぱりヘッダー画像は、テーマにあったモノにしておくべきでしょう。
そう言うわけで、この<素材辞典・フォトバイブル20000>は、とても役立ちます。
風景、動物、人物、宇宙、ビジネス、暮らしとインテリア、歳事、生物、テクノロジー…、いろんな分野の画像がいっぱい詰まっています。
ユーザー登録さえしておけば、この2万枚の画像は使い放題!値段ももう、信じられないくらいリーズナブル!
<素材辞典・フォトバイブル20000>
http://tinyurl.com/2l76pt
楽天で探す→http://tinyurl.com/ywkrwa
サイト量産には、欠かせません!
よし、連休中に、またサイトをガリガリ作ろう!台風と疲れで、他に何もできないことだし。
4枚組CD-ROMの画像は、パソコンにコピーして使うと便利です。一々CDを差し替えて画像を探すのは、さすがに面倒ですし。
隠しファイルがあるので、windowsの場合は、フォルダオプションで、<隠しファイルを表示する>という設定にしないと、見えませんのでご注意を。丸ごとコピーすれば、ブラウザで画像の一覧を確認できます。
… ありゃりゃりゃりゃ、肝心の馬の画像がないぞ …
犬猫とか、小動物とか、海の生物とか、アフリカの動物とかまであるのに、普通に動物園にいるような動物の画像がない。う~ん。シマウマは使えんやろうしなあ…。札束にしとこう…。
ではまた。
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